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ちょっといいがちょうどいい!トカイナカ立川

立川一番の魅力は利便性がいいこと!



立川市が住みやすいと思う理由第一位は、交通利便性がよいこと。
公共交通機関が整っており、都心にも郊外にも出やすい事がポイントです。

新宿まで1本最短25分、東京まで最短40分でアクセスできる「JR中央線」
立川市の中心を南北に走り、帝京大学や中央大学、明星大学など大学が多いので学生に重宝している「多摩モノレール」
新宿や川越にも繋がる、立川市北側を東西に横断する「西武拝島線」
中央線とモノレールを斜めに交差し、奥多摩方面へ続く「JR青梅線」「五日市線」川崎方面へ続く「南武線」
またバス路線は立川・京王・西武バスと「くるりんバス」もあり、車がなくても安心の交通網が整っています。
電車やバスに乗ればいけないところがないというところがとても魅力的です。
また「中央自動車道」が通っていますのでドライブや旅行も行きやすいのがポイントです。

雨に濡れずにショッピングを楽しめる!

駅構内には3つの商業施設があります。

「ルミネ立川」はB1階から8階まであり、服飾雑貨を主としてレストランや食品などすべてが揃います。地下の食品売り場はいつ来ても活気があり、高級感のあるフルーツなども売っているので日常的なものから非日常的な贅沢品まで手に入れることが出来て便利です。
「GRANDUO」にはルミネにはないショップや物産展まで開かれていて個性のある商業施設です。都心部で人気のあるスイーツ店等がポップアップ店舗として週替わり/月替わりに来るので、わざわざ出向かなくても手に入ってしまいます。1階のスーパーは低価格で野菜などが売っていて地元住民にもとても人気があります。
そして「ecute」はホテルに直結していて、そのまま泊まることも出来ます。1階にはお惣菜屋さんが並び、仕事帰りや買い物帰りの人でにぎわっています。また上階には21時まで診てくれる病院があり、急な体調不良や子供の熱など様々な場面で重宝しています。

この3つの商業施設が雨に濡れることなく、駅構内のみで完結し、”便利で程よく何でも揃うコンパクトシティ”というところも立川の住みやすさを表わしていて魅力的です。



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    立川駅構内「ecute」
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    立川駅構内「GRANDUO」
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    立川駅構内「LUMINE」

新ランドマーク「GREEN SPRINGS」

立川の駅前繁華街と緑豊かな昭和記念公園の間に2020年開業した「GREEN SPRINGS」。
"心も体も健康的なライフスタイルをテーマにしたウェルビーイングタウン。" 水と緑豊かな約1万㎡の広場を中心に、ショップ・レストラン、ホール、ホテル、オフィスなどが配置された複合施設です。 店舗ごとに営業時間は異なりますが、広場などは24時間利用可能です。
街区中央で交差する「X」型の街路には、これまで長い年月をかけて培われた立川のまちの歴史と、ここから広がる未来が“交差する場所”、という意味を込めました。街路と多機能ホール屋上をまっすぐ繋ぐ、なだらかな階段状の「カスケード」(長さ約120m)は、かつてこの地にあった飛行場の“滑走路”をモチーフにし、「空と大地と人がつながる」という街区コンセプトを体現するものです。カスケード上には水が流れ、訪れた人に心地よい開放感を提供します。

建築物は、「まちの縁側」をコンセプトに、JR立川駅前の賑わいと昭和記念公園エリアの緑豊かな自然を調和させながら、この地ならではの新たなライフスタイルを生み出す場として設計。商業施設の軒天井約5,000㎡には、地元の「多摩産材」を使用しています。敷地内には多摩地区最大の2,500席規模の次世代型ホール「TACHIKAWA STAGE GARDEN」、屋上に温泉水を使った全長約60mのインフィニティスパがある「SORANO HOTEL」、子どもたちが自由な発想で遊び、創造力を高める屋内広場「PLAY! PARK」「PLAY! MUSEUM」があり大人も子供の大満足の施設です。

開発がどんどん進む立川!

立川駅前以外にもたくさんの商業施設やレジャースポットが建てられていく立川。

2020年に開業した「GREEN SPRINGS」をはじめ、ららぽーとやタチヒビーチも今では立川の人気スポットです。2023年にはスケートパーク「ムラサキパーク立川立飛」が完成し、945㎡のコースをオリンピック強化選手や有名BMXライダー達と共に楽しめます。
2024年には浅田真央さんが建設する「MAO RINK(マオ・リンク)」が完成します。競技会やアイスショーも行える国際規格のメインリンク(1000席)と、一般も利用できるサブリンクを設置。併せて、トレーニング施設、スタジオ、ショップ、レストランと、メダルやコスチュームを展示するギャラリーを備えた施設となり、話題のスポットとなりそうです。

駅前の繁華街から最新のレジャースポットまでどんどんと変わっていく立川には「都会」としての魅力がたくさんあります。

アートの街「ファーレ立川」

ファーレ立川とは、駅北口にあるホテル、デパート、映画館、オフィスビルなど11棟からなる5.9haの広さの街のこと。
アート作品は実に36か国92人の作家による109点にも及びます。
立川に住んでいる人でも、そのすべてがどこに存在しているのか分からないほど、街に馴染んだアート空間です。
パブリックアートの代表例として図工の教科書に掲載さえるだけでなく、2008年からは立川市の小学生の授業に取り入れられ、地域の生きた教材となっています。


 ➡ファーレ立川についてはこちら 

 ファーレ立川公式サイト 


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